663 :おさかなくわえた名無しさん :2006/12/28(木) 15:08:40 ID:Ia32jn9q
家は大型犬を飼っているんだが
以前自分が外出して家に帰る途中の道でそろそろ家につく距離だったこともあり
偶然家族が家の犬を散歩してて前から歩いてきた。
自分はあえて他人のふりをして横目で見ながら通りすぎようとしたらうちの犬が
アレッ!!って顔しながら自分の顔を凝視しているwww
なんで話しかけてこないのだろうかとでも思ったのだろうかw
ほんとに犬がこんな表情するんだろうかって程驚いた顔をしてる顔みて通り過ぎた後ふきだしてしまったw
664 :おさかなくわえた名無しさん :2006/12/28(木) 15:29:02 ID:ruQcJ/Xx
»663
腰近くまであったロングヘアを肩までバッサリ切った帰り、
同じシチュエーションでウチの犬と遭ったが、
「気づいてくれるかな」とワクテカしていたら
奴はしばらく気づかず、すれ違いざまに
こんな顔(゚Д゚)で二度見してきました。
・・・犬も二度見するんだ、と思いました。
私はそうやって福祉事務所との闘いに惨敗し、もう二度とあそこには行きたくない、と闘いを放棄してしまっている人をゴマンと見てきた。/最初から考え方が間違っていると思う。「なんとかしてくれるんじゃない?」という淡い期待を抱いていくから打ちのめされる。そうではない。これは闘いなのだ。向こうはまがりなりにもそれを専門にメシを食っているプロだ。そのプロを相手に、あなたは相手が認めたくないことを認めさせなければならない。その闘いに、武器も盾も持たずに出かけて「なんとかしてもらえる」と思うほうがどうかしている
HDDのデータを破壊してしまう危険なワームが出現し、USBメモリなどを通じて世界各地で感染を広げているという。セキュリティ企業のBitDefenderやエストニアのESETが伝えた。
それによると、このワームは1月25日までに「Zimuse.A」と「Zimuse.B」の2種類が見つかっており、いずれもWindowsをターゲットにしている。USBメモリなどのほか、正規のWebサイトに組み込まれていることもあり、一見無害な知能テストプログラムに見せかけてあるという。
これを実行すると、Windowsシステムの重要部分にワームのコピーが複数作成されるが、厄介なのは、感染してすぐには動作を開始しないため、ユーザーがその時点で感染に気付くのがほとんど不可能な点。しかし感染から20~40日がたった時点で不審なエラーメッセージが表示され、その次に再起動すると、PC起動時にまず読み込まれるHDDの先頭部分、マスターブートレコード(MBR)の最初の50Kバイトを上書きして破壊してしまう。
このワームはスロバキアで出現し、感染は当初、同国内のみにとどまっていたが、1月22日までには米国での感染者がスロバキアを上回り、タイやスペイン、イタリアなどの欧州諸国にも拡大。企業のネットワークも攻撃されているという。
100サイトの内、ページ本体に「お問合わせ」ページへのリンクを大きく記載しているサイトは5%位で、残りの95%はページ枠外の上か下に、小さく「お問合わせ」と記載しています。
枠下への表示は一番下までスクロールしなければならず最低です。これではなかなか「お問合わせ」ページが見つかりません。
「お問合わせ」ページには電話番号は勿論記載されてはいますが、メール、Webフォームでの問い合わせは問題だらけです。5%位のサイトではWebフォームではなくメールでの問い合わせになっていますが、あるサイトでは「メールでのお問い合せは問合わせメールにお送り下さい」と書かれているだけで、メールアドレスの記載がなく、どのページに記載されているかも書かれていません。
問合わせのWebフォームですがこれもひどいものです。「問い合わせ内容」の文字数制限が記載されているサイトは5%位で、残りは何も記載されていません。入力して送信するとエラーになり、そこで初めて文字制限数が表示されます。あるサイトではただ「内容が大きすぎます」とだけエラーが表示され、何度か削ってもその度に「内容が大きすぎます」と表示されるだけです。何を考えて設計しているのでしょう?
大体、何故問合わせ文字数を制限しなければならないのでしょう?いたずら防止でしょうか?文中のURLを禁止しているところもあります。「このサイトのこのページに書かれているこれに関する質問ですが」と言う場合はURLを書くのが一番間違いないと思いますが。
ECサイト運用会社の社長! 自社のECサイトの「問合わせ」機能を確認したことがありますか?それはサイト運営責任者がやっている筈?
サイト運営責任者! 自社のECサイトの「問合わせ」機能を確認したことがありますか?
サイト担当者がやっている筈?
駄目です。担当者は沢山質問が来て運用に困ることを恐れているのです。
15 :名無しさん@十周年 :2010/01/27(水) 05:50:32 ID:JGiaZ54V0
これ、以前、ソニー(電機)の方が似たようなことをしてなかったか?
あまりにも東大や名門大学ばかりで新入社員が固まるから、いっそのこと
「学歴不問」で採用担当者らにも応募者のプロフィールを隠して採用試験したら、
結果、今まで以上に新入社員が東大京大ばかりになったってオチの話があった覚えがある。
要するに、応募者のプロフィールが分かってる状態なら採用部署が
「ちょっと旧帝から採用しすぎだろ」ってことで、わざと散らしてた部分が、
応募者のプロフィールを目隠しして、実力オンリーだけにしたら、必然的に
実力上位学校の連中が席を一挙に占めちゃったという。
アレの再現になる気がしてならない。
今の業界は自宅作業を容認する傾向にありますが私は基本的に反対です。
なぜならスタッフ同士のコミュニケーションこそアニメーターを育てるからです。
特に20代のアニメーターにとって自宅作業は百害あって一利無しです。
千人に一人とかの大天才なら話しは別ですが基本絵の描き方、演技、仕事の仕方は見て覚えるものです。
若いアニメーターは「描けない」と悩みがちですが当然至極、約20年間ほぼ皆が「我流」で描いていたはずで加えて動画や原画の描き方など専門の学校で学ぶ2〜4年以外教わる機会など無いはずで行き詰まるに決まっているのです。
そうなった場合、無尽蔵に練習出来ればいいでしょうが大抵仕事に追われてできないはず、そこで誰かに聞いてみるとか教わるという事が必要になって来るはずです。
しかしながら教え方があまり上手くない人や教えるのを嫌がる人もいます。
そうなって来ると最終手段「仕事を盗む」という手段しか残らなくなります。
歴史的に見れば、いま起こっていることは、産業革命という大量生産技術の革新が世界を変えたのと同じようなものとして、未来の教科書で当たり前に習う、退屈な事柄なんだろうと思う。